魚の記事一覧

こんにちは。

 

この世にはびこる、「可愛い」の呪縛。

 

もはや「可愛い」と口にするだけで女子力の高さを表しており、もはや可愛くないものはお茶の間で話題にさえされない。

 

ゆえに「ブサかわいい」だの「キモかわいい」だの、強引に「可愛い」をつけることで女子から注目されようという輩まで出る始末。

キモいもんはどうしたってキモいからね。

 

そんな「可愛い旋風」は、海の中にまで浸透。

反則級に可愛い魚がいるというではないか。

 

その名も「ダンゴウオ」

<出典:ブログトップ – So-net

 

ダンゴ好きの私からすれば、名前だけでどツボである。

 

さあ、世の女子よ、可愛いものを見たくばダンゴウオを見るがいい。 「ダンゴウオ(フウセンウオ)が可愛いぞ!!飼い方や販売価格、採集場所は?」の続きを読む »

生物,

こんにちは。

 

何かとお騒がせなドナルド・トランプ氏

何だかんだ言いながらも、ちゃっかり大統領に選ばれてるあたりはさすが不動産王。

 

今回、そんなトランプ氏の偉大さがわかる事案が発生した。

 

なんと、彼の名前が生物界にまで轟いたのだ。

 

すげーぜ、オッサン!

 

と思って調べてみたら、トランプおじさんだけじゃなくて前大統領のオバマ氏の名前から命名された生物までおるそうで。

 

てことで、大統領の名前を冠した生物を紹介しまっしょい。 「新種の生物がドナルド・トランプにちなんで命名!?大統領の名前を持つ生物たちがいる。」の続きを読む »

古代生物, 寄生虫, 新種, 生物, ,

こんにちは。

 

古き良き日本を今に残す都、京都。

 

各所に高名な寺院や名所が存在し、言わずもがな日本を代表する観光地の1つである。

 

2017年を迎え、この1年を実りある年とすべく、初詣のために神聖なる都へと馳せ参上した。

 

だが、京の都で堪能できるのは古き良き日本だけではない。

 

2012年、この都の中心に水族館がオープンしたのである。

その名も京都水族館

 

そこでは京にちなんだ水棲生物や人気のイルカショーなどをこれでもかと見ることができるという。

 

京都が寺と舞妓だけではないことを、この目で確かめてやろうではないか。 「京都水族館に行ってきた!感想、レビューとか混雑状況とか。」の続きを読む »

両生類, 水族館, 生物,

こんにちは。

 

人類が未だ到達困難な世界、深海。

 

これだけテクノロジーが発達した現代においても、我々はその世界のごく一部しか知り得ない。

 

そんな暗闇の世界では、驚異の生態を持った巨大生物が悠々と泳いでいるという。

 

それが深海の巨大ザメ、「オンデンザメ」である。

<出典:i.imgur.com

 

深海に住むがゆえに、我々人類との接点がほとんど無い生物。

だが、ここ日本の駿河湾ではたびたびオンデンザメの姿が目撃されている。

 

深海の王者とも呼ぶべき巨大なオンデンザメに迫る!! 「深海のオンデンザメが巨大すぎ!!【動画】大きさ、寿命もハンパないぜ!!」の続きを読む »

サメ, 寄生虫, 巨大生物, 水族館, 深海, 生物,

こんにちは。

 

山梨県、東京都、神奈川県をまたいで流れる一級河川、多摩川

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<出典:http://camerastylo.cocolog-nifty.com/>

 

護岸化されてない部分も多く、自然豊かな川として有名である。

 

だが近年、そんな多摩川に異変が起きているという。

日本には本来生息しないはずの熱帯魚や巨大魚たちがこの川で相次いで見つかっているのだ。

 

「こ、これではまるでアマゾン川ではないか…。」

 

人々は多摩川の異変を恐れ、いつしかこう呼ぶようになった。

「タマゾン川」と…。 「タマゾン川に熱帯魚やガー、ピラニアが!?多摩川の外来種がヤバイ件。。」の続きを読む »

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危険生物, 外来種, 生物,