スポンサードリンク

こんにちは。

 

梅雨が始まり、ジメジメとした季節に始まり、

夏本番を迎えて秋を迎えるまでの間。

 

多くの日本人は、とある驚異に苛まれる。

 

音もなく(あるけど)忍び寄り、我々の平和な生活を一瞬にして恐怖のどん底に叩き落とす鬼畜生命体がいる。

 

ヤツらの名はゴキブリ

害虫の中の害虫、キングオブ害虫である。

 

こんな生き物ブログをしていながら、私はゴキブリが超苦手なのである。

 

まずもって名前からしてアレだ。

何で「ゴキブリ」としたのか。

 

名前が「セクシーギャル」とか「ムチムチボイン」とかだったらまだ救いはあった。

 

名前、姿、動作、生態、その存在全てにおいてここまで人類から嫌悪される生物もそうはいない。

凄まじいまでのポテンシャルを秘めたこの生物について、その種類や生態、駆除方法に至るまで迫ってみた。

 

これはもはや人類の禁忌。

私は足を踏み入れてはならない領域にまで到達しようとしている。

だが後悔はない。

 

「虎穴に入らずんば虎児を得ず」とか、昔のエライ人も言っていた。

 

しかし、一点問題がある。

 

果たしてこんな記事に需要はあるのだろうか。

(※苦手な人は閲覧しないでね) 「ゴキブリの種類と生態、駆除方法は!?【海外、日本のゴキブリ】」の続きを読む »

生物,

こんにちは。

 

時はGW(ゴールデン・ウィーク)。

ここぞとばかりに日本国民たちが遊び呆けるウィークである。

 

各地のアミューズメントな施設やら観光名所は、これでもかと言わんばかりの家族連れで埋め尽くされる。

 

ふはは、そんな時期にあえてわざわざ出かけるなど愚の骨頂!!

 

ということで、大阪にある複合商業施設「EXPOCITY」に赴いた。

断じて、何もやることがなくてヒマを持て余していたわけではない。

 

その「EXPOCITY」の地には、「NIFREL(ニフレル)」という

水族館のような、でもちょっと違うような微妙な水族館がある。

 

ヒマ過ぎてネットサーフィンをしてたら偶然見つけただけである。

断じて、何もやることがなくてヒマを持て余していたわけでは(ry

 

今までに無い、新しいジャンルの水族館らしいのだが、

 

「フン、どうせ客寄せのための売り文句だろうが、ペッ!!

 

と、薄汚れた大人の心は感じてしまうのだが、

予想に反して

 

「あれ、なにコレ、意外と楽しいじゃない…」

 

まあつまりは、そのレビューをするよっていうことなんだ。 「大阪の「NIFREL(ニフレル)」に行ってきた!混雑状況、料金は!?」の続きを読む »

ページ: 1 2

動物園, 水族館, 生物

こんにちは。

 

数あるサメの中でも、一風変わった特徴を持つネコザメ

ネコ好きとサメ好き、両方の需要を満たすこのサメが注目されるのには理由がある。

 

なぜなら、ネコザメはあまりにも異形なアレを持っているからだ。

 

およそサメとは思えぬその姿形から、ロマンをくすぐられる漢たちが続出しているという。

 

果たしてネコザメのロマンとは、どんなロマンなのか。

ロマンを求め、今日も漢は1人ブログを書く!!(さみしい) 「ネコザメの卵とか歯の形がいろいろおかしい件。飼育や生態についても解説!」の続きを読む »

サメ, 生物,

こんにちは。

 

これまでも幾度と無く世界最大の生物はなんぞや、みたいな議論が繰り広げられてきた。

 

果たしてそんなことして何の意味があるのかという、ロマンの欠片も無い台詞は無用。

 

その巨大さを追い求めることに意味があるのだ。

デカイは正義(ジャスティス)。

 

そんな世界最大にして巨大な生物は何なのか!?

 

そこには我々の予想の斜め上をブッちぎる衝撃の結末が準備されていたのだ…。

乞うご期待!! 「世界最大の生物はキノコ!?オニナラタケが巨大&長寿すぎ!!」の続きを読む »

きのこ, 巨大生物, 生物,

こんにちは。

 

古より、海には数多の魑魅魍魎が住まうという。

きゃつらは数々の特技を持ってして、厳しい生存競争を生き抜いてきた。

 

その中でも、特異な顔芸で海を震撼させる生物がいる。

その名は「サーカスティック・フリンジヘッド」

 

なんか雰囲気かっこ良さ気だが、長い。

 

通称「エイリアンフィッシュ」と呼ばれるその魚は、地球外生命体のような顔芸を駆使して死闘を繰り広げる珍魚なのである。

 

見せてもらうか、エイリアンなフィッシュの顔芸とやらを! 「エイリアンフィッシュの顔がヤバイw【動画】どんな生態の魚なのか!?」の続きを読む »

生物,